日記

右腕の大きなホクロを切除することに

更新日:

こんにちは。MOKUです。

私の右腕の腱のあたりにある大きめの謎の?ホクロ。

このホクロを総合病院で切除してもらうことになりました。

今回はこの「謎のホクロ?」について書きます。

謎のホクロ

1月頃から右腕の大きなホクロが取れそうに

右腕の腱の少し下のあたりにある大き目のホクロ。

いつからあるのか?なんて意識したことないですけど、少なくとも数年前からあります。

このホクロが、今年の1月頃だったか、取れかけて、割れて血がでるようになりました。

大きさは、線香花火の落ちる直前、一番明るく燃え盛っているときくらいのサイズ。

いまは甘納豆のような大きさ、フォルムになってます。

それでいて取れそうで取れないままぶら下がっています。

少量とはいえ続く出血のため、バンソウコウを貼っては替え貼っては替え。

ちょうとキーボードを打つとき、机に当たったり擦りやすい箇所なので、余計に血が止まりにくい。

やっかいなやつです。

取れそうで取れないまま2ヶ月以上経過

過去にも別の場所でホクロが取れそうになって、ある日ポロッと取れた経験があります。

なので、今回もそうなるんだろうと思っていたら、取れそうなままもう2か月以上経過。

さすがに気になってきたので今日、会社のすぐ近くの皮膚科で診てもらいました。

大きなルーペでマジマジと診察してもらったあと、医師の先生から

「念のため大きな病院で切ってもらって、ホクロなのか何なのかを調べてもらったほうがいいですね」

との診断。

えっ・・・。

ホクロじゃない可能性もあるとは考えてなかったです。

でもまあ言われてみれば、ホクロというよりはイボに近いか・・・?

悪性だったりしたら困る…

うっとおしいから皮膚科でサクッと取ってもらって終わり。

そんな風に軽く考えていたところ、

「検査が必要なので総合病院紹介します」

と言われ、にわかに心配になってきました。

「成分を検査するって、悪性だったりすることもあるんでしょうか?」

先生にそう聞いてみたところ、

「割と最近できたものが急に大きくなったのなら問題だけど、何年も前からあるのであれば、悪性の腫瘍とは考えにくいですけど」

とのこと。

とはいえ、やはり念のため調べてもらったほうがいいようです。

というわけで、紹介状書いてもらったのでまずは明日、検査に行きます。

朝から行きますが、大病院の初心外来は時間がかかりそうです。

まあとにかく素人があれこれ心配しても仕方ない。

早く受診して切ってもらい、成分をハッキリ調べてもらうしかないですね。

この経過については後日報告します!

---

ところでこういったケースで悪性のホクロだった場合、早めの受診がなにより大事だそう。

参考リンク:
⇒ 日本皮膚科学会Q&A

この記事を読んでくれた人で、もしも私に近い状況の方がいらしたら・・・

様子見したり放置しないで、すぐに皮膚科を受診してくださいね!

---

この記事はここまで。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

-日記
-

Copyright© 婚活応援!MOKUのブログ , 2018 All Rights Reserved.