日記

実家帰省の妻子を東京駅まで迎えに行ってきた

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こんにちは。MOKUです。

今日は妻と子供が帰省から帰ってきたので、その話を書きますね。

予報通り暑い一日でした。

30℃超えの真夏日も
全国のあちこちであった様子。

これでまだゴールデンウイーク前。

今年も容赦のない
猛暑・酷暑となるんでしょうか。

熱中症にはくれぐれも気をつけましょう。

実家帰省の妻子を迎えに東京駅へ

東京駅
さて、今日は午後から東京駅へ。

先週の土曜日から、
妻と娘が出産後はじめて
実家(関西)に帰省しており、
新幹線で帰ってくる二人を
迎えに行ったのでした。

  • 行きは家族3人一緒で私だけ月曜日に帰京。

生まれて初の新幹線ではいい子に

新幹線車内
妻の実家では
あちらの両親、妻の姉家族、
親戚の皆さんに可愛がってもらい、
初めての旅行を賑やかに終えた娘。

新幹線の道中も
名古屋あたりでちょっとグズる以外は
おおむねいい子にしていたそう。

車内で激しく泣き続けたらどうしよう・・・

という心配が杞憂に終わり
胸をなでおろしました。

人見知り期

ただ、生後10ヶ月目となり、
人見知りがはじまったわが娘。

あちらについても数日は
おじいちゃん、おばあちゃんに
抱っこされたとたんに大泣き状態。

やっと慣れて泣かなくなった頃に
お別れとなったので、
おじいちゃんおばあちゃんたちは
なおさら見送りが寂しかったようです。

父の顔忘れてたりして…?

新幹線
迎えのために東京駅につき、
入場券で新幹線の到着ホームへ。

妻子の乗る新幹線が
時間通りホームに入線。

5日ぶりの再会です。

妻の抱っこひもで寝ていた娘は
降車したと同時にパッと目を覚まします。

「もしかして、
父親(私)のこと忘れてて
近づいたら泣くかな…?」

…という思いが少ーしだけ
頭をよぎりましたが、
こちらの顔をみてすぐ
ニコーッと笑ってくれたので
抱っこ紐から外してその場で
ギューッと
抱きしめてやりたくなりました。

電車内、香しき551HORAI


季節外れの夏の日差しの中
いそいそと家路につきます。

お義母さんが
土産にもたせてくれた
551HORAI。

久しぶりの香りに
食欲をそそられます。

ただ、
夕方前ではあるものの
電車はかなりの混みよう。

餃子と豚まん、
ダブルの香しさが
なかなかのプレッシャー
ではありました(笑)

家族の日常が戻ってきた

家に着くや
さっそく元気に
部屋をはいずり回る娘。

ほんの5日間ではありますが、
表情や身振り手振りに
今までなかったバリエーションが
いくつも加わってます。

きっと、
おじいちゃんたちはじめ

多くの人たちに会って
刺激を受けた影響だと思います。

ほんの数日でも
できることがどんどん増える。

子供の成長には
驚かされることばかりです。

「男子三日会わざれば刮目(かつもく)して見よ」

といいますが、

「赤子(あかご)三日会わざれば刮目して見よ」

だなと思いました。

ともかく、
はじめての旅行が
無事に終わって一安心。

今晩からまた
家族の日常の再開です。

帰宅報告で電話した際、
あちらのお義姉さんから
「5日間寂しかったでしょう?」

と言われ

「いやいや、ほんの何日かなんだから
それはないですよー」

などと答えた私。

ほんとは寂しくて
毎晩スマホに撮った娘の動画見てた。

・・・なんてことは
ここでコッソリと
告白するにとどめます(笑)

さ、もう寝よ。

この記事はここまで。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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